ひるがのSAにETC専用の出入り口が新設

東海北陸自動車道ひるがのサービスエリアに「スマートインターチェンジ(IC)」が設置され、12月より運用開始される。このICはETC車専用の出入り口で、サービスエリアから本線へ車の出入りが可能になる。


高鷲スノーパークスキー場などの周辺のスキー場へのアクセスは、従来の高鷲ICからは離れており、ひるがのサービスエリアから出入りが出来れば、アクセス時間の短縮になります。


また、今シーズンは高鷲スノーパークスキー場で2/22~24までワールドカップ・スノーボード大会が開催されるため、利用者が例年より多く見込まれているので、この時期のスマートインターチェンジ(IC)の利用価値は大いにあります。


高鷲スノーパーク等、奥美濃スキー場へ来る際にはETCの利用も検討されたは如何でしょうか?



※詳細な地図は以下からどうぞ  こちら


ETC車専用の出入り口はSAの出口付近にあります。帰宅時にSAに立ち寄りたい場合は、ゲートを入ったら右折することになりますので、SAから本線に向かう車と対向する形にになります。事故には注意して下さい。


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