渋滞発生箇所と特徴

高鷲スノーパークのある奥美濃エリアはスキーが集中している事と東海北陸自動車道が名神高速道路と接続し、インターを降りてからスキー場までは近いこと、主な一般道も国道156号線しかない、等の理由から人が集中する週末は必ずと言ってよいほど渋滞が発生します。

特に東海北陸道が白鳥ICまで4車線化されてから、国道156号線の渋滞は緩和されました。しかし、行きの場合週末や祝祭日の午前中は必ず対面通行になる白鳥ICから渋滞が発生します。その場合は1つ手前のぎふ大和ICで降り、国道156号線に降りた方が渋滞が避けられます。ただし、高鷲ICから下りて来た車と合流してからスキー場までは慢性的に渋滞しますので、時間に余裕を持って出かけて下さい。


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帰りの場合、高鷲IC~白鳥IC間は片側1車線ですから週末や祝祭日の夕方15時以降は渋滞します。高鷲ICから入る場合ゲートの外まで渋滞の列が発生します。ひるがのSAから入る場合も高鷲IC手前から渋滞しますので時間的には変わらないでしょう。合流後も白鳥ICまでは渋滞しますので、その場合は国道156号線で白鳥ICまで行き。そこから東海北陸自動車道に入ればこの渋滞は避けられます。どのパターンが良いかは運次第かな。

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